8月 24
2014

また輪ゴムをしたままでした

自分の事をオバさんだなと思うことがよくある。
自分以外の人にオバさんと言われると頭にくるけど(特に旦那)自分で思う分には許せる。まっいいかみたいな感じで…
気がつけばまたやってしまったって事が多々ある。
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8月 24
2014

またやってしまった

主人に言わせると私はドジだそうです。
というより、よく物を落とすと言われます。早い話がもっと落ち着けってことです。
先日もまたやらかしてしまいました。
今度はよりによって研いだお米を床にまいてしまいました。それも水も一緒に。
水加減を見て炊飯器にセットする際、手が滑ってしまいお米とお水を床にばらまいてしまいました。
あー悲しい悔しい情けないバカドジとまあ自分で自分を責めました。
本来なら大きな声を出してしまうところですが、何しろ時間は夜の11時を過ぎていたので大きな声なんて出せません。
もちろん主人は寝ていました。
仕方なく落ちているお米を拾い集めました。
昔の人はお米をとても大事にしたので米粒を落とすと目が潰れると戒めたなんてそんな事を思い出しながら夜中の台所でひとり米粒を拾っていると
なんでこんなことやってんだろう?って自問自答してしまいます。まさに自業自得でした。
こんなところを旦那に見られたら何を言われるかわかったもんじゃないとも思いました。夜中で良かったなどと妙にひとり安心したりして…
結局、20分ぐらいかかって何とかバレないように拾い集めました。そして丁寧に何度も洗いました。捨てるなんてできません。
と言うよりあまりにも多すぎて無理です。勿体無いそんな事したらバチが当たりそうでした。
翌朝、普段通りご飯を炊いてお弁当も作りました。
夕べこんなことがあったなんて絶対に内緒です。

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8月 24
2014

プールができたときのこと

子供のころ田舎に住んでいました。大変貧乏な時代です。日本が貧乏だったのです。若い方には、いったいいつの時代の話。昭和初期。といわれてしまうかもしれません。そうではなく、昭和50年前後のお話です。うちの小学校に、プールがなく、それまでは、中学校のプールに、子供たちは1,2回、授業に行って、水泳をしていました。プールが大変深く、足が立たなかったことを思い出しました。水も、ねずみ色だったような記憶です。すると、小学校の3年生の時、やっと、うちの小学校にもプールができたのです。かわいそうで、哀れに思われると思います。そんな時代でした。
そこで、更に哀れな私は、夏休み中、毎日、そのプールに遊びに行きました。時々くる人には、驚かれるほどの、真っ黒で、皮もべろべろむけていました。特に背中の皮がひどかったです。見る人に「すごい」といわれ、だいぶ恥ずかしかったです。家が貧しく、といっても、極貧ではありませんでしたが、どこにも連れて行ってもらえなかったからです。そのおかげで、25メートル、泳げるようになり、クロールも平泳ぎも背泳ぎもできるようになったのです。かわいそうな時代ですよね。そんなときもあったのです。

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8月 4
2014

ドラマ三昧

ここ最近はまっているのがドラマを観ることです♪
といっても、今、TVでやっているやつじゃなくて、昔やってたやつを観るのだ。
今、ネットでダウンロードしたり、TSUTAYAで借りたりしていろいろみております。
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8月 4
2014

タクシーの新しいサービスについて

私はタクシーに忘れ物をしたことがないのですが、私の父はタクシーに何でも忘れる人です。
父は普段は車に乗っているので、タクシーを利用しません。つまり、タクシーを利用する時は相当にお酒を飲んでいる時です。
そのために、すっかり、タクシーにお財布を置いてきても、携帯を置いてきても、かばんを置いてきても、翌日までまるで気付かないという事態になります。
先日、すごいことを聞いてしまいました。
タクシーに物を忘れるのはうちの父だけではなく、大勢の人が同じように忘れものをするそうです。
そのために、タクシー会社が忘れ物防止のために、すごい物を開発したか、開発中だということでした。
それは、タクシーの中に、カメラを何台か設置しておいて、乗客が乗る前と降りた時の映像を分析して、違いがあれば、おしらせしてくれるようなシステムです。
2つの絵の間違い探しのようだなあと思いました。
そんなことになれば、助かる人がたくさんいるだろうなと思いました。
あらゆる企業はお客様への企業努力をしていますが、このタクシーの忘れ物防止サービスはとても良い考えだと思いました。
そして、このように手取り足取り、考えてくれる日本人はすばらしいと思いました。
海外に行った際にタクシーを利用した時に、自分でドアを開けることにびっくりした事があります。
あれも、日本人が考えた、サービスであったと知りました。

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